FC2ブログ
ロードバイクとRCが味趣のブログです。

シマノ クリートカバー SM-SH45投入!

SPDのクリートはシューズの凹みに付くし金属なので普通に使ってればほとんど減らない。

しかしSPD-SLのクリートは思いっきり飛び出てる上に樹脂製です。
走行100km自宅とロードバイク置いてる場所までの(非コンクリート)往復を数回、コンビニ寄った程度。
それでも傷だらけで少し削れて減ってる!噂通り。
本格的にSPD-SLクリートで歩くとガンガン減るらしい(^0^;)



接点がヒールとクリート後部の二点で三点の点接触で体重を支えてたらそりゃ削れますよね(;´Д`)
しかも点接触なので滑る!仕事場はコンクリートに塗装してるのでめちゃくちゃ滑る( ̄▽ ̄;)



と言う事でクリート保護と滑り止め、カツカツとうるさいのでシマノ純正SM-SH45クリートカバー購入。



取り付けは前から被せて後ろを押せば取り付け完了!
取り外しは最後部のタブを引き上げれば取れます♪



使って見ました。
クリートが少し浮く事になるので歩く路面にもよりますが、平坦なアスファルトやコンクリートなら
ほとんどクリートの磨耗は抑えられると思います。
歩きにくさは変わりません、🐧ペンギン歩きです(笑)
しかし、かなり滑りにくくなるので滑りやすい路面では必須ですね!

安いしSPD-SLて歩く事が多いなら持ってて損は無いです♪
2018-10-03 : ロードバイク 機材 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

初のSPD-SLビンディングシューズ&ペダル投入!

ロードバイクは基本的に専用シューズに固定具を付けて専用ペダルにカチっと固定して走ります。
ペダルから足を踏み外す心配なく踏み込め、引き上げる力も推進力に使えるので効率良く走れます。

色々種類は有りますが、シマノは元々はMTB向けで装着、脱着がしやすくクリート(金具)も小さく
出っ張って無いので歩くのにも適した初心者向けのSPDとロングライドやレース向けのSPD-SLが
有りますが中古で購入したBianchi928にSPDとフラットペダル両用のPD-A530が付いてたので
そのまま使い、私は超初心者用の柔らかいソールのSPDシューズを購入しました。

見た目は普通の靴だし長距離歩くのにも生地もソールも柔らかく普段使いにとても良いシューズです。
一年半使い、登り坂等でガチで踏んだ時等にソールもシューズの生地も柔らか過ぎて踏み込み引き足で
力が抜けてペダリング効率が悪く、SPD-SLに比べて長距離も疲れやすいと思う。



一番の不満
シューズのがほぼ全面メッシュで通気性が良すぎて冬は足がめちゃくちゃ冷える!
色々対策はしてるが歩く事をかなり優先したシューズなので底が分厚く防寒のシューズカバーが
着けにくく、更にソールが柔らかいので走ってる内にソールが動いて先端が引っ張られてだんだん
シューズカバーがズレて来て先端が脱げて気が付くと足が冷え冷えで痛い!
SPD-SLだとソールはカチカチだし厚みも薄いので着けやすく走ってて脱げないと思う。



SPD-SLのビンディングシューズ投入!


ヤフオクで3年落ちの開封しただけの新古を見た目と安さだけで購入(笑)



買ったのはDMT社の Libra!3年落ちなので今時のカチカチとダイヤル回して調整じゃなくマジックテープ
方式ですがカーボン調に赤いDMTロゴの見た目なかなか行けてると思います😃
ほぼ全面メッシュ、よく伸びてほとんどスニーカーのSPDシューズSH-CT41Nと比べメッシュがかなり
少くなく真冬の防寒性も高そう!生地も全然伸びないので踏み込み、引き足で力が抜けにくそうですね。



インナーポケット付きの背負えるタイプのしっかりしたシューズバッグが付属なのが嬉しかったですね😃
近所の買い物程度なら普通に使える(^o^)



クリートはシマノのSPD-SL方式。
ソールはグラスファイバーとカーボンファイバーのコンポジットで初心者~中級者向けの用です。

ペダルの候補は予算の関係でSPD-SLローエンドのPD-R540か1つ上のPD-R550のどちらか。
中古も考えましたが中古に固定具のクリートは普通は付いて来ない、購入すると+1600円~2100円
さらに送料含めると中古ペダル+2100円~2800円の追加料金がかかる、PD-R540の新品4500円
以下で有るので中古2000円で買っても新品とほとんど値段変わらないので中古は却下。



シマノ SPD-SLペダル PD-R550を新品購入!


結局、悩んで最低数年は使うので耐久性がPD-R540より高いPD-R550を新品購入!



開封!
クリートと金具が付属します。



クリートも足の動きの左右の自由度によって3種類有ります。
左右に結構動く万人向けのイエロー、左右の可動範囲を狭めたブルー、完全固定のレッドです。
標準はイエロー、慣れた上級者はブルー、極めた人はレッド、素人がレッド使うと確実にヒザを痛めます。


組み込みにはネジ部に錆、カジリ防止、適性トルクの管理に自転車用グリスを塗ります。
まあ、まともなロードバイク向けのトルクレンチはお高いので持ってませんけどね(;´Д`)



とりあえずクリートを仮組、撮影後にクリートをきちんと前後左右真ん中に合わせ取り付けました。
SPDの小さいクリート(固定具)と比べ3点支持のクリートでガッチリ固定して点ではなく面で
固定するので踏み込み時のパワーロスが減りより効率的なペダリングが出来ます。



ペダルを交換して行きます。
15mmペダルレンチか六角レンチを使い元のペダルを取り外します。



メネジをパーツクリーナーとエアーダスターで清掃してペダルにもグリスを塗って取り付けます。
左は逆ネジなので右に回して取り外し、左に回して取り付けとなります。



SPD-SLのロゴが (・∀・)イイ!! 



クリート取り外し際のパワーレベルはこのインジケーターで確認できます。
標準は真ん中になってますが初めてのSPD-SLなので最弱と真ん中の中間にセット。
特に問題無く外せて真ん中よりやや弱い位が好みかな?



仕事が終わってからQファクター伸ばすように外側いっぱいでセットし近所を走り様子見ながら角度を
微調整してから約50kmkm走ったが踏み出しの一歩からペダリングが軽い!
SPDからSPD-SLへ変更で靴とクリート、左右で86gの軽量化、ペダルがアルミのPD-A530が383g
軽量の樹脂モデルのPD-R550が310gで73gの軽量化、シューズとペダル左右で合計159gもの軽量化!!!
そりゃペダリングが軽いハズですね(笑)

私の場合は超初心者用のソールの柔らかいSPDシューズからソールの硬いSPD-SLのシューズに変えた
事がクリートの違いより大きいと思うが、硬いソールで力が抜けない分パワーロスが減って力が良く
伝わってるのが私でも分かりますね!(^o^)
生地が固くて伸びない分引き足でも力が逃げないで効率よくペダリングできるのを実感できます!

そしてオーバーホールしてから玉当たり調整してすっと下向きになるようにしてたPD-A530は簡単に下を
向いてましたがPD-R550は新品でまだ動きが重くスッと下を向いてくれないのでクリートはめるのに慣れず
結構苦労してます、夜走行でペダル角度見れないとSPDに比べてステップイン難しい(;´Д`)
しばらく走ってダメなら分解してグリス柔らかいのに変えて玉当たり調整する予定です。


大きな目的の路面が凍るような時期の足の防寒対策のパールイズミの防寒シューズカバーを付けて
見ると特に引っ張られる事もなくスムーズに装着!ソールも固く動かないのでバッチリ!

シューズカバーはSPD-SLに合わせて設計されてると思うのでSPDに付けるとサイズは適正でもシューズ
自体がゴツくソールも厚いのでMサイズでは合わず引っ張られて走ってると脱げて来ましたがこれならOK!
サイズ40の25.2cmでもSPDシューズならシューズカバーはMサイズでは無くLサイズにしないとだめ。
20180930215959807.jpg

これで真冬の夜の長距離も去年よりはずっと快適に走れそうですね!
代わりに財布の中は真冬になりました(;・∀・)

テーマ : 自転車
ジャンル : 趣味・実用

2018-10-01 : ロードバイク 機材 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

TOPEAK Back Loader バックローダー 6L


今まではTOPEAK (トピーク) エアロ ウェッジ パック Mを使用。


ロードバイクは基本的に荷物を運ぶことを一切考えてません。
それでもパンク修理の工具と予備チューブに簡易工具等にコンビニ等で駐輪する際の
チューンロックに私はほぼ夜間走行なのでライトの予備バッテリー等、そこそ荷物が有り
ロングライドでは更に荷物が増えてサドルバッグは結構パンパン、エアロ ウェッジ パック Lも
買ったが先端が太すぎて足に当たったのでダメ。
今後のロングライドに向けて色々荷物も増えるので何とかしたい所で色々物色しました。



TOPEAK Back Loader バックローダー 6L投入!


色々調べて安くて信頼出来るトピークバックローダーを購入!
容量は6L、8L、10Lの三種類、普段遣いにも使いやすいかなと買ったのは6L
普段のツールボトルとは別にロングライドは二本目の予備チューブ、追加のCo2ボンベ2本、ライトの
予備のバッテリー2本、モバイルバッテリー、チェーンロックまではミニマムサイズで余裕!
足にも特に当たらずバッチリ!



上記に秋冬のサイクルジャージ上下にツールボトルとドリンクボトルも入れてみます。



全部入れてもまだまだ余裕!全体の7割位のレベル



防水インナーバッグが付属してくるので雨が降りそうな時に濡らしたく無い物はこれに入れればOK!
インナーだけ持ち運びも出来ますし、到着まで使わない物と使う荷物を分けたりも出来て空気抜きの
バルブが付いてるのでワンタッチで空気を抜いてコンパクトに出来ます。



上にはゴムロープが付いてるので輪行バッグやウインドブレーカー、レインウェアなどを更に乗せれます。
サンプルでザバスのボトル乗せました。
私は普段使い~日帰りのロングライドを想定しての6Lを購入、泊まりなら8L、キャンプ等は10Lですかね。
耐候性の高い丈夫な生地にインナーバッグの防水性、そして他メーカーに比べて安い!




少し前ですが真夏の42℃の嵐山ライドに投入!


今回の嵐山ライドではフレームにドリンクボトル二本、フレーム下にツールボトル、更にサドルバックに
二本目のチューブにCo2ボンベ追加3本で合計5本、中古の予備タイヤ、予備ライトとバッテリー2本。
更にサイクリングロードに入る前にコンビニでボトル二本に氷を満杯入れて、サドルバックに1Lのアクエリ
と氷の残りをチャック付き袋に入れ更に小型のクーラーバックに入れてサドルバックに搭載して塩分
タブレットに補給食の羊羹の準備で挑みました。
ここまで入れるとさすが最小サイズの6Lでは結構パンパンになるので8Lサイズでも良かったかな?
木津川サイクリングロード上にはコンビニは無し、さくらであい館まで自販機も1箇所しか無いので水分
切らすと死活問題なのでサドルバックにアクエリ1Lと氷を追加で持って行けるのは本当に助かりました。
帰りには嫁さんに八つ橋の土産も買って帰れました。

ミニマムサイズの荷物ではかなりコンパクトになり、いざとなれば6Lサイズでもかなりの荷物詰めます。
ロングライドには超お勧めですね♪




 にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ にほんブログ村 

テーマ : 自転車
ジャンル : 趣味・実用

2018-08-14 : ロードバイク 機材 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

CAMELBAK ポディウム アイス+カーボンボトルケージ装着

4倍保冷のCAMELBAK ポディウム アイス追加


水分補給は非常に重要、最近ルーティンの距離を伸ばし気味にして来て最近は仕事20時に終わって
から50km以上走る事も有りボトル1本では足らなくて途中でコンビニや自販機で補充してますが
ルートから外れる必要が有り、毎回現地調達は経費が掛るし何より面倒なのでボトルを追加購入しました。

・普通のボトルの4倍の保冷力を持つエアロゲルテクノロジー。
・2重構造+保冷素材で2倍の保冷性、冬は温かい飲み物の保温も可能。
・軽く握るだけで自動で開閉するJet Valveはキャップの開け閉めのストレスと飲料の飛び散りがゼロ。
・押しても吸っても給水可能で徹底的に柔らかさを追求。
・Tru TasteポリプロピレンとHydro Guard加工を組み合わせた内部は夏もいやな臭いがゼロ。
・持ち歩く時はバルブを回転させれば完全にロック可能。
・バルブもすべて分解清掃可能でバラ売りで部品購入可能。

グリップの窪みが絶妙でボトルケージから抜きやすく、滑りにくて本当に使いやすい。
値段が高目な以外に不満無く1本目はパクられたので今回は3本目の購入になります。
目一杯の氷を入れて、冷えた飲み物を入れた場合夏場の日中3時間走っても氷は割と残ってます!
保冷能力最強は魔法瓶タイプになりますが、ステンレスで重く内容量も少ないのでこれがオススメ。
ロングライドで二本飲みきる前にコンビニで飲み物と氷を補充すれば快適に走れそう🎶



特殊バルブで倒してもこぼれず、でも吸ったり押したりすれば軽い力で飲める。
赤いロックレバーを回せばロックが掛かり思いっきり握っても漏れません!
20180607180204742.jpg  




カーボン製ボトルケージも投入!


だいぶ迷いましたがAmazonで評価もかなり高く、前から欲しがった爆安のカーボンボトルケージも投入!
2個3399円、1個1700円と爆安ですが仕上がりは十分綺麗ですね!
  




Di2ボトルケージマウントアダプター SM-BA01


私のBianchiはフレームが50と小さめでポディウムアイスはボトルが長く、そのままシートチューブに
取り付けるとトップチューブに当たるのでこれで取り付け位置を下げます。
  


中身はシンプルです。
恐らくTNIの製品に樹脂のカバーを付けたOEMかな?



説明書
「SM-BA01」の画像検索結果


取り付けるとこんなこんな感じで一番下まで下げてバッチリ(*^○^*)
厚みが出てしまうのでボトルとボトルのクリアランスはギリギリですが当たっては無いです。
今までシートポストに付けてたツールボトルはダウンチューブにeliteのVIPを取り付けて移動。




これで夏場のロングライドの水分補給がかなり楽になりますね♪
夏場のロングライドに向けてサドルバッグを大型化したいので色々検討中です。



ブログランキングに参加しております。
よろしければクリックよろしくお願いします。

にほんブログ村 その他趣味ブログ ラジコンへ    にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
にほんブログ村     にほんブログ村

 
RC Maniax GigaLinx


2018-06-12 : ロードバイク 機材 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

CATEYE VOLT800投入!

今までロードバイクで使ってたライトはVOLT400の400ルーメン。


走行の98%以上が仕事終わって帰宅して早くて21時前からの走行で街灯の有る知ってる道なら困らない
明るさは有るが、街灯の無い知らない道走る時はやはり物足らない…
全身真っ黒の服装で街灯無しの自転車道を散歩してる人とかが特に見づらくて怖い時が有るので夜間の
安全性を上げるために明るいライトが欲しい。
20180113161359948.jpg 


VOLT800


800lmのVOLT800を物色してたら国内11000円弱するのにイギリスで送料込みで7240円と爆安の
セール情報で追加で予備バッテリー別途買っても国内でVOLT800本体買うより安いので即ポチッと!
パッケージは海外仕様で国内仕様とは違うと思います。
20180303155023265.jpg


仕様


ミドルの明るさの仕様が海外350lmと国内400lmと仕様が違うとの情報が有りましたが今回は国内と
同仕様で一安心。




開封


中身はバッテリー取り付け済みのライト本体、充電用micro USBケーブル、取り付けのブラケット、説明書。
20180303155309034.jpg


VOLT800を選んだ理由


VOLT800にしたのは夜間50kmから100kmの長距離走ることも有るのでバッテリー一体型はダメ❌
バッテリー脱着式で予備バッテリーと簡単に交換出来る事が絶対条件となると選択肢がかなり限られます。
VOLT800ならネジ式のバッテリーを回して交換するだけなので簡単に交換出来て予備と交換して走ってる
間に別売りの充電器をモバイルバッテリーに繋いである程度は予備バッテリーを充電出来るのが決め手。
ヘタって電圧も低く容量も少ないがVOLT400のバッテリーも充電中のつなぎにも使えるしね。
20180303155514943.jpg



VOLT400とVOLT800の比較


見た目はVOLT400は艶ありとVOLT800艶なし塗装とロゴ意外ほとんど同じなので新鮮味は全く無い(^_^;)
写真では逆に見えますが全長はVOLT800の方が少し長いですね。
20180303155324700.jpg


充電端子


充電端子のカバーがVOLT400とは違いますね、なぜ?
20180303155348041.jpg



VOLT800各モードの明るさのスペック。


 ・点灯(ハイ): 800lm / 2h
 ・点灯(ミドル): 400lm / 3.5h
 ・点灯(ロー): 200lm / 8h
 ・ハイパーコンスタント: 800lmと200lm / 7h (200lm点灯しながら800lmで点滅するモード)
 ・点滅:200lm / 100h(国内仕様は80h、ここだけ海外仕様の方が時間がなぜ長いのだろう?)





VOLT800装着


見栄えはつや消しになった位でVOLT800のロゴ意外ほとんど変わりません(笑)


VOLT800装着


スマホのマニュアルモードの固定で撮影ですがイマイチなのでメーカーの比較画像も乗せてます。
HiモードのVOLT800の800lm2時間とVOLT400HIの400lm3時間の比較。
まずは上がVOLT800の800lm(ルーメン ) 800lm / 2時間
めちゃくちゃ明るくてVOLT400より白く、照射範囲も全域で均一に非常に明るく見やすい。

下がVOLT400の400lm、正直VOLT800の800lmが圧倒的に明るいですね、VOLT400は目玉焼き状に
中心の黄身部分がスポット的に明るく、横の放射範囲は広いが白身部分が暗いですね。





VOLT800のMIDモードの400lmとVOLT400のHIモード同じ400lmの比較。
同じ400lmでもスポット的なVOLT400と較べてVOLT800は全域で均一に明るいので実際走って見ると
VOLT800の方が明るく見やすいですね。






VOLT800のミドル400lmとVOLT400のミドル100lmですが全く比較になりません。
VOLT800のミドル400lm3.5時間なら普通には使えますがVOLT400の100lmは暗すぎてかなり厳しい。
その分8時間持つがそれなら同じ8時間持つVOLT800のロー200lmの方が絶対的に実用的。





VOLT800の200lmとVOLT400の50lm、これも比較にならない。
200lmは暗いながらも実用範囲でスピードを落としたら走れるが50lmはかなりキツイ。
ただ50lmは18時間持つがあんまり実用的では無いかな~





総合的に見てVOLT400の50lmの18時間のバッテリー持ちに魅力を感じる人意外はVOLT800が
オススメ!絶対的な明るさはVOLT1700ですが価格と持続時間を考えるとバランスではVOLT800は
かなり良いと思います。
VOLT400も単体で見れば暗い事も無く予備バッテリーと充電器セットのお買い物セットも有るので
コストパフォーマンスで考えるとVOLT400も十分有り!ロードバイクに乗るならVOLT400以下は私は
勧めません!初めてのライトでコストパフォーマンス優先ならVOLT400でも問題無いが、予算に余裕が
有るならVOLT800!VOLT800買って後悔する事は無いと思います。

VOLT800の欠点はVOLT400と比べてボタンのクリックの反応がワンテンポ遅い、画像はまた追加しますが
充電、バッテリー切れのランプがVOLT400に比べてかなり暗く点灯してるのか分かりづらい。
不満と言えば不満ですが全体としては気になる欠点では有りませんね!
明るく全身真っ黒の服装の人でもよく見えて安全性が一層高まり、ナイトライドも楽になりました😃



土曜日夜に予定してましたが風速5mの風に心折れて中止しましたが明日、去年の晩秋夜以来の嵐山
ライド予定、午後~夕方までに出発して帰りは夜になるので前回のナイトライドははVOLT400では不安
だったがVOLT800の今回は大丈夫だと思います!
ひさびさの往復100kmオーバーの長距離楽しみです!



ブログランキングに参加しております。
よろしければクリックよろしくお願いします。

にほんブログ村 その他趣味ブログ ラジコンへ    にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
にほんブログ村     にほんブログ村

 
RC Maniax GigaLinx


テーマ : 自転車
ジャンル : 趣味・実用

2018-05-20 : ロードバイク 機材 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
ホーム  次のページ »

カウンター

プロフィール

dora

Author:dora
MaybeTomorrw

グダグダな趣味のブログです。
RCはヨコモYZ-2 DTM2
万年初心者です(笑)

ロードバイクはBianchi 928 C2C
Carbon SHIMANO 105-5700系に変更
初心者の超貧乏ローディです。

クリックよろしくお願いします!

カレンダー


09 ≪ 2018/10 ≫ 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

検索フォーム

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: